テーマ:国内旅行

甲府物語④ …そして、ほうとうに終わる (お店「皆吉」)

EMさんが、山梨来たらやっぱりほうとうが食べたいなぁ、とポツリ。 美術館の出口でホットハチミツレモン飲みながら、ほうとうをプランニング。 1.昇仙峡近辺、観光客向けのほうとうを食べる 2.小1時間くらいかかるが、(やっつけながら)美味しいほうとうで検索して出てきたお店に行く 13時半にもなりお腹も空いている頃なので、…
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甲府物語③ 目的は藤城清治先生の影絵、ラッキーにも紅葉つき (美術館 「昇仙峡 影絵の森の美術館」)

影絵の森の美術館が一番の目的ではあったものの、期せずして紅葉季節。 昇仙峡お散歩もプラスでプランニング。 天気予報では、日曜日が晴れ、月曜日は雨模様。 紅葉狩りのお散歩なら日曜日が絶好日なのだろうけれど、混雑渋滞を考え月曜日に賭けてみた。 晴れたー!紅葉とミニ滝ー!紅葉と山ー!紅葉と川ー!紅葉と虹ー!虹は右下。 この写…
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甲州物語② 甲府市を楽しむには…(ホテル「アーバンヴィラ古名屋ホテル」& お店「七賢」)

温泉あるとは言っても、甲府駅近のビジネスホテルだろうくらいに思ってたら、意外にも素敵なクラシカルデザイナーホテルだった。 お部屋は十分に広いし、清潔。さらに高級マッサージチェアもある。いいお宿ですよ。 チェックイン時に、お勧めお夕飯スポットを教えてもらった。 残念ながら日曜日の夜はお休みのところが多い、と。 EMさん…
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甲州物語① お蕎麦に始まり…、& ちょっとだけ美術館とワイナリー (お店「翁」「空と空想の美術館」「シャルマン」@…

旅行先の秋田(?)で観た藤城清治先生の影絵に感動したEMさん。 藤城先生には、ワタクシも人並み以上に思い入れがありますもん。 (幼稚園の時に観た「泣いた赤鬼」がずっと心に残っている) 田舎の美術館の割には満足度が高い昇仙峡の影絵の森の美術館に行こう!と言うことに。 一泊旅行。 昇仙峡はタイミングよく、紅葉まっさかり…
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帯広十勝川物語⑧ また来ます! の三余庵、と、バスを追いかけるヒトたち & まとめ

早起きして、三余庵のお風呂に浸かる。 やほー。 極楽、なのだ。 そのあとに朝食。三つの飲み物で、カラダヘルシーにリセット。 和洋チョイスの朝食、わたしは比較的毎回和食。シンプルだけど、土地のモノを感じる新鮮さ、温かみ、旨み。デザートも付けちゃった。 11時のチェックアウトまでゆっくり。 帰りも無料バスで帯広まで。…
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帯広十勝川物語⑥ “わたしの”お宿、三余庵へ

ガーデンスパからすぐの場所。 わたしの大好きな三余庵へ向かう。 大きなリスが横切って行った。 車だったら気付かなかった。 お迎え、ありがとう、リス。 「ただいま」、のお宿。チェックインの時間よりずいぶん早い到着なのに、みんなでウエルカム。 ありがたい。 早い時間にもかかわらず、お部屋に入れた。温泉も入って良いっ…
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帯広十勝川物語⑤ バス旅で帯広から十勝川温泉へ

今回レンタカーを利用しなかった理由は、空港から街までのバスが¥1000とお得なのと。 帯広から十勝川温泉までのバスが無料だったから。宿泊者向けサービス。 バスの中ガラーン。徳光さんだったら、ぐっすりの車内。 降りるバス停は「ガーデンスパ十勝川」。 新しく出来た施設のため、立ち寄ってみた。 スパ施設は魅力的だけれど、これ…
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帯広十勝川物語④ ドーミーイン帯広で、温泉、夜鳴きそば、ミニ豚丼

宿泊は、ドーミーイン帯広。 正式名称は。 天然温泉 白樺の湯 ドーミーイン帯広 チェーン店ホテルではお気に入りのドーミーイン。 夜のお楽しみは、これ。ドーミーインならおなじみの、夜鳴きそば。 無料デス。 素晴らしい。 デブるのが心配ではあるものの、仕方がない。 旅行だ。 市内のビジホなのに大浴場に入…
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帯広十勝川物語③ 帯広市内お散歩は、ガラーン、なつぞら、十勝無敗 (お店 「旬創旬家 無双」)

帯広市内を楽しもうと、選んだホテル。 駅まで徒歩10分程度。 お散歩しはじめて、気づいた。 人が、いない。 アーケードゴースト化?帯広の駅は大きさで言ったら、東京駅くらい大きいのに、ただただだだっ広いだけ。 お土産屋さんもあるものの、想像していたエキサイティングなところではなかった。 1月から始まった、NHK朝ド…
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帯広十勝川物語② 帯広グルメにカレー?! (お店 「インデアン まちなか店」)

帯広で有名なモノ、と言えばスイーツ。 https://icotto.jp/presses/8992 でも、これはSTMに任せるとして、到着後のお昼ご飯はどうしよう。 帯広・グルメ・ランチ、で検索すると出てくるものは、やはり豚丼。 何度か食べたことあるしなー。 特別美味しい!ってモノではないしなー。(失礼) そ…
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19年4月 帯広十勝川物語① のんびり帯広、昼発の余裕

朝の寝坊も、タクシーの予約も、心配なし。 11時半発の飛行機は、心にも余裕。 750円とエキストラな出費も厭わず、新生あずさに乗ってみる。ガラガラ。これから帯広旅行だってのに、次の旅行を企んで、アメリカ行きの飛行機の予約なんぞをしてみる。 新宿でりんかい線(正しくは埼京線?)に乗り換え。 座れちゃう。 余裕。 品…
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オトナノ遠足 水戸編 - フィナーレにあんこう鍋 (お店 「てんまさ」) & まとめ

茨城グルメ、と言ったら、あんこう! 茨城出身のCEKちゃんに言ったら、あんこう食べたことないって。 茨城県民はみんな食べないって。 県民代表として、言うって。 今回の愉快な仲間たちには茨城県民がいないからわからない。 だから、予定通り食べる! あんこう鍋。ま、鍋って、映えない、ね。 あんこうの前菜?たち。これま…
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オトナノ遠足 水戸編 - 弘道館&偕楽園で梅と夕焼けを楽しむ

アクアワールドを、わたしだけでなく、他のオトナタチもおのおの楽しんだため、KWIさんの綿密なスケジューリングが押し気味。 次に向かうは、歴史好きのとーさんお楽しみの弘道館・水戸藩藩校。 “藩校”と言われて、はんこー? はんこ? と、アホな顔。 藩校=江戸時代の総合大学 徳川慶喜が謹慎したところだって。 ペリー来…
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オトナノ遠足 水戸編 - アクアワールド水族館で大興奮!

正直、水族館ー? と思った。 ダイのオトナたちで、水族館ー?って。 が。 入館してすぐに、大興奮!なんだなんだ、このヒカリモノは、なんだ? めちゃくちゃきれいな水槽にも驚くけれど、キラキラの魚たちの動きに、目が釘付け。 ホヌ~。めちゃ、向かってきてますやん。 魚群。下側の黒影は、ジンベイザメ? マンボウ?…
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オトナノ遠足 水戸編 - 神磯の鳥居、那珂湊魚市場でしらす丼 (お店 「小舟」)

EMさんと愉快な仲間たちとの遠足。 12月の浦賀&横浜旅以来。 しかも、今回EMさん不在。 もう、“EMさんと愉快な仲間たち”ではなく、ただただ、“愉快な仲間たち”なのだ。8時に上野集合、ときわに乗って、水戸へゴー。 なんだかよくわからないけれど、水戸では、アニメ 「刀剣乱舞-花丸-」?のスタンプラリー中。 ファンたちでごった…
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屋久島・サンカラ日記⑥ ホテルに感激&堪能、常宿にしたい…!& まとめ

幸運なことに、素敵なホテルに泊まる機会が多く、都度、感動&堪能するのだけれど。 今回のサンカラは、それらのホテルから抜きん出た。 なんでだろう。 なんでこんなに気に入ったんだろう。 と、考えた。 お部屋が素晴らしいのは言うに及ばず。 裏山ミニミニトレッキングをしてくれた方を始め、ホテルスタッフの方々の温かさ、ホスピタ…
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屋久島・サンカラ日記⑤ レンタカーで西側をぐるりは、滝・サル・鹿尽くし、と〆に温泉

わたしの今回の旅の目的は、サンカラ、のみ。 初めての屋久島なのに、ノースタディ。 ガイドブックも見ちゃいない。 さて、どうするか? 本当にホテルだけにいる、ってわけにもなんとなくいかないだろう…と言うわけで、レンタカー。 ホテルからほど近い竜神の滝。同様にホテルからそれほど遠くない千壽滝。つい“せんじゅ”と読んでしまう…
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屋久島・サンカラ日記③ キラキラ太陽の中の朝食、気持ち良いー

屋久島は、雨。 って勝手に思ってたけれど、拍子抜けでカラリ。雲一つない空、なのだ。 晴れなのにガッカリするなんて、罰当たりだ。 ブッフェではない朝食、白いリネン、セットされたシルバー、テンション上がる。パレットみたいに色とりどりのおかずたち。卵料理はスクランブルエッグをチョイス。デザートはヘルシーにヨーグルトとフルーツ。STM…
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屋久島・サンカラ日記② お食事楽しみ、ディナー初日はカジュアルフレンチ「ayana」

サンカラ。 正式名称。 sankara hotel&spa 屋久島 屋久杉にも、トレッキングにも興味はないけれど、サンカラには興味があった。 なんで? かはわからないけれど、わたしのアンテナがピピピッてなってたホテル。 縁あって宿泊を決定。 お得…と言うにはそこそこのお値段だけど、これもなにかの縁。 STMも乗…
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19年2月 屋久島・サンカラ日記① 裏山ミニミニトレッキング&たんかん狩り

((なぜか、④から始まってますが…、屋久島日記スタート) 福岡空港からプロペラ機(って言うんだよね?)に乗って、屋久島へ。高級車(と、言うことを賢島で知った)アルファードでお出迎え。 一路(途中でスーパーに寄ってもらい)、ホテルへ。 うわー。 想像通り、いや、それ以上に、ラグジュアリー。 しかも、予想外の晴れで…
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屋久島・サンカラ日記④ 極上の喜び、のフレンチ 「オーカス」

好きなお食事はフレンチ、フランスにも毎年行って美味しいものを食べているOさんが、実はサンカラのフレンチが一番おいしいと思っていて、そのためだけに屋久島に行きたいぐらい…と言っておススメしてくれたオーカスが、2日目のディナー。 オープンキッチン、目の前できびきびと動く料理人たちを見ながらお料理が始まる。緊張するー。 お酒が飲めない…
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19年1月軽井沢スキー - 滑って、飲んで、食べて、結果、軽井沢からご出勤

(いつの話だ、っちゅーの) 18年に続き、SKGC家に誘われるお正月軽井沢スキー。 引っ越しという大イベントが気になり、なかなかお返事が出来なかった。 が、結局年末も飲んで飲んで。 この調子じゃ、お正月開けるまでなんにもしないな、と予感。 なら、行っちゃえばいいじゃない。 軽井沢に行っちゃえばいいじゃない。 もう一…
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ブセナ物語⑥ のんびりとホテルステイ、ラストに金壺食堂でちまきピックアップ & まとめ

せっかくのゴージャスホテルだから、移動は最小にしてのんびりしよう、がテーマ。 初日の夜に沖縄居酒屋で出かけたけれど、あとはホテルにのんびり。 二日目は11時から15時くらいまで、ず、ず、ずーっとタラソテラピーを楽しんだ。 ホテルの人が、まだあのヒトたち出ないよ、と驚いたと思う。 ジェットプールで痩せはしなかったけれど、気持ち…
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ブセナ物語⑤ 2つの朝食は宴会場とゴージャスに優雅に @ファヌアン

ブセナの朝食は、「ファヌアン」。 なんでも忘れちゃうわたしが記憶できているのは、おそらく、初エッグベネディクト。(その時の模様はこちら) そしてここを超えるエッグベネディクトはいまだかつて出会ってない。 いや、印象に残るエッグベネディクトとしては、富士急ハイランドホテルの「リサとガスパール」の朝食がなかなかによかった。(こ…
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ブセナ物語④ リピーター、と思ったら、3回目、5年ぶり!?(ホテル 「ザ・ブセナテラス」 @名護)

ジ・アッタテラス、ザ・テラスクラブ アット ブセナも好きだけど、本家「ザ・ブセナテラス」も好き。 お泊りするのは…2012年ぶり!? しかも3回目? そんな前で、そんなしか泊まったことないんだ? サミットもおこなったオオバコホテルだけど、きめ細やかなサービスのせいか、働く人々の暖かさのせいか、大きさを感じさせない。 …
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ブセナ物語③ 沖縄居酒屋で泡盛沖縄食を堪能 (お店 「創食家 縁」 @名護)

今回の沖縄旅行は、特に予定も立てずにブセナ・ホテルステイを決めこもう、とか言っていたのに。 だから、ブセナ物語、と名付けているのに、なかなかブセナの話に、なりまへん。 すんまへん。 ホテルステイ、とは言っても、ね。 ほら、食べなきゃ。 ほら、飲まなきゃ。 わたしが、ね。 と、いう訳で、これぽちも飲まないSTMには申…
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ブセナ物語② おじいとおばあがいたタコス屋さんは少しだけオシャレに(お店「メキシコ」 @宜野湾)

わたしの沖縄歴は何回だろう…。 国内なら北海道と沖縄、と豪語出来る程度には行っている。 ホテルも食も、ここじゃなきゃ! これじゃなきゃ! みたいなこだわりはなく、お得にゴージャスにのんびりと、が沖縄旅行のテーマ。 そんな風こだわりもなく、なんでも忘れちゃうわたしだけど、一つタコス屋さんを挙げるとしたら、ここ! と言うタコス…
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ブセナ物語① おもろまち駅でレンタカー、地元客も多い沖縄そばで舌鼓 (お店 「ゆうなみ 坂下店」)

ここのところの沖縄旅パターンは、飛行機降りたらモノレール。 おもろまち駅まで行って、レンタカー。 空港借り返しで、バスに乗ってレンタカー会社に行って手続き、より、らくちーん。 今回STMより約一時間早く到着の飛行機。 やりたいことがあったから、そういうスケジュールにしたのだけど、わたしの飛行機遅れた上に、STMの飛行機が…
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2018年11月ブセナ物語 序章 出発前のドキドキ、搭乗前のドキドキ

沖縄、その前に - 搭乗直前、目が覚める 4時半起き。 さすがに前夜、わたしにとっては常な深酒はせずに、浅酒(あさざけ)。 発泡酒に、冷蔵庫に残っていたウォッカベースのカクテルを炭酸水で割ったものを二杯。 23時過ぎにはご就寝。 カラダは疲れているけど寝付かれない。 うとうとしたけど小一時間で目を覚まし、行きたいのか…
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オトナノ遠足・日清編 オリジナルチキンラーメン&カップ麺を作る

横須賀から横浜へ移動。 午後のメインは、カップヌードルミュージアム。 ぴよちゃんのお出迎え。最初のアトラクションは、「チキンラーメンファクトリー」。 エプロンして三角巾して、手をよく洗って、自分チキンラーメンを作るのだ。ペアになって、小麦粉こねこね、のびのび、あれやこれや“先生”に教えてもらって作っていく。 親子ペア…
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