京都物語④ 圓徳院で休憩、高台寺で涅槃図

カード会社のサービスで圓徳院でお茶が飲めるので、それを目的に漢字ミュージアムからお散歩。

特別感満載の入り口から入場。
思っていたより広々としたお部屋に通されて、お茶をいただく。
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疲れたカラダに染み入るお茶。

お部屋から見えるお庭は、秀吉の妻ねねも見た風景?
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少しほけーっとしたあと、お庭鑑賞。
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京都らしい枯山水? たぶんあってる…。

どう歴史があるのかよくわからないけれど、お部屋や像たち。
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院内、めちゃくちゃ自由。
勝手に座禅、勝手に写経、勝手に写仏、できちゃう。
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ありがたみってのが、あるのかないのか…。
自由行動は好きだから、よし!

その後、期間限定で観ることができるという「涅槃図」を見に、高台寺に。
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わたし、涅槃図好き。

涅槃図とは…。

お釈迦さまが入滅(お亡くなりになる事)した時の様子を描いたもの

穏やかに横たわるお釈迦様とその周りで悲しむ人たち、動物たち。
心静まる絵。(参考にこちら

年に一月だけの期間だというのに、あまりにひっそりと展示されていて、うっかり見逃すところだった。

その後お庭拝見。
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ガイドさんがついてくれて、説明受けたのに、何一つ思い出せん…。

下の写真の建物に至っては、キーワードとして、「船が着く」だけが記憶…。

歴史ある京都はわたしにはハードルが高い、ね。

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